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お茶で風邪予防

緑茶や紅茶は、

風邪やインフルエンザ予防に良いといわれています。

カテキンが風邪やインフルエンザなどの

ウイルスの粘膜感染を阻止する働きや、殺菌作用があります。

また、緑茶に含まれるビタミンCは、

風邪を予防するために役立つ成分で、

粘膜の健康を維持し、炎症を抑える役割があり、

のどの痛みを軽減します。

緑茶に含まれているビタミンCは熱で壊れにくく、

ビタミンCの量は、ほうれん草の3倍近くもあります。

緑茶2杯でレモン1個分のビタミンCがとれるそうです。